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Friday, November 25, 2022

A Lexicon of 'Missing You'

This has happened a few times. I am sitting on my bed or sofa, reading or watching something on my laptop, and suddenly I feel the bed shake - ever so slightly. My first instinct is always, is it an earthquake? But I know too well, it cannot be. Not in this part of the physical world.



It's strange because there are some words that you know the meaning of, but cannot definitely tell that you are feeling it. And there are also times, you feel something, but cannot connect a word with what you are feeling. Is it just me, or are there others who also live this 'almost life', a seemingly disparate existence, one on the surface and another somewhere deep down - perhaps in their soul?

I learnt the meaning of the Japanese word '恋しい - koishi' after moving back to the UK. 

It was during the only Japanese-English language exchange meetup that I attended in London. Someone asked me what I feel most 'koishi' - missing the most, yearning for the most - about Japan. And I was completely taken aback by the question - no, not the question, but the word. 

How was it possible that I had never heard this word before? Not that I want to boast about my vocabulary, but honestly, this is such a necessary word, I thought, how was it possible that after 3 and half years of living in the country, interacting with people, having seen an uncountable number of animations, and passing my Japanese Language Proficiency Test Level 3, I did not know - never even heard - what at that moment in time felt like such an important word?

Is it possible that I never went looking for it in all this time?

Of course I oversimplified the answer to the question - I missed my friends the most, the food, the people. It was the truth. But I also knew, that somehow what I miss the most is perhaps what I cannot explain to anyone. Maybe I have not yet learnt words that can help me describe this entity, and I was in no rush to learn either.

Most times I am happy to live with ghosts of feelings, which are neither dead, nor defined - but reside in some shapeless, wordless corner of my mind.

Thursday, January 13, 2022

真っ白の世界 (My journey through the Snow white world)

 去年の冬休みに秋田に行きました。冬だから雪の可能性があるから今回は新幹線で東京駅から秋田市までいきました。四時間以上の時間がかかるから日本語のテキストを持って行ったけど、東京を離れて一時間半だけから外の景色が完全に変わって、それから目を離れられなかったです。こんな真っ白の世界に初めて入ったかもしれないとおもいました。



盛岡からもっと北のほうに行ったら、雪がもっと強く降り始めました。電車の窓から見ると一つとか二つぐらいの建物とか木以外はなにも見えなくなりました。

 

そしてこの曲がずっと私の頭の中で続いてました。。。

”まっさらに変えてくれ俺を

過去の傷も塗りつぶして

震える保愛しいBlizzard

Friday, November 26, 2021

Kyushu Diaries

九州の旅行をしながら毎日の日記を書くのは私の宿題でしたがそれは書けませでした。でも今飛行機に座って、やっと書き時間が出来ました。

ほぼ2年ぶりに飛行機で旅行をすると、多分不安になるかもと思ったけど一度空港に着いたらこれ普通だな、前いつもこんな風だったと思い出しました。

ではこれから九州旅行の特別の思い出を書きたいと思います。



火山と紅葉とそば

私達は羽田から熊本に行って,そこからレンタカーを借りて阿蘇山の方に行きました。30分ぐらい運転した後景色が完全に変わって行きました。山の方は紅葉がいっぱい見られました。阿蘇のカルデラも初めて見て、本当に大きくてきれいだなと思いました。阿蘇山は一ヶ月前噴火をしたそうだから近すぎるのは危なかったけど私達は少し遠くから見まし。火山をこんな近くから見るのは初めてでした。その後火山の博物館に行って阿蘇山についていろいろ学びました。昼ご飯は美味しい海老天そばでした。




海と寿司

二日間阿蘇geoparkに過ごした後熊本に戻って次の日海の方に行きました。熊本から30分ぐらい西の方に行ったら、すぐ海に到着出来ます。私達は朝早く起きて天草まで行きました。コンビニから朝ごはんを買って一つの高い所にあるobservation deckから海の眺めながら、ゆっくりコーヒーを飲む時、これは本当に幸せだな、と思いました。その後色んなきれいなスポットで止まったり、写真を取ったり、散歩したりしました。昼ご飯は海辺の近くのお寿司屋さんに行って、新鮮なお寿司はごちそうになりました。板前さんは優しくて、少ししゃべってくれました。こんな風に人と少しでも、つながって、文化を交換出来たら良い思い出に成りますね!




おしゃれな福岡とラーメンと明太子

次は熊本から新幹線に乗って福岡に到着しました。福岡は何か東京よりおしゃれな町だと言う印象がありました。それは私達が東京のすごくローカルな戸越に住んでいるからかもしれません。
まずは博多駅から歩いてホテルに荷物を置いて、おほり公園に行きました。途中で福岡城によって外から景色を見て、きれいな紅葉も見られました。月曜日だから公園は閉まっていたんですが、私達はそこまでの散歩だけで喜びました。昼ご飯は福岡の有名な豚骨ラーメンともう少し健康的なラーメンチャンポンをいただきました。やはり福岡と言えばラーメン何ですね!お腹いっぱいで美味しかったです!その後ホテルに戻る時明太子パンのお店を見て,我慢出来なくてちょっと試してみたいなーと思って2個買ってホテルでゆっくりお茶と共に楽しみました。晩御飯は絶対食べないと決めたけど、夜になったら、もうちょっとう歩いてからなんか食べたくなりました!

 

こうやって五日間の九州旅行は完了になり、明日からまた仕事に集中しないといけませんね!
 




Sunday, July 11, 2021

片思いの日本Love!Part 1 (My one-sided Love - Part 1)

 ずっと前からこれを書きたかったです。『なぜ日本に来たの?そして、今までの経験はどうでしたか』という質問の答えを日本語で書きたかったです。

まだ勉強かけの日本語だけど、少しやってみたいなーと思っていました。

では、私は日本に来た理由は何でしょう?

子供の頃はあまり日本のこと知らなかったです。でも小学校の一年のとき急に一人の学生が私のクラスに入学しました。あの子は私と同じインド人なのに、日本から引っ越して、家族と一緒にインドに戻って来たそうでした。なぜ分りませんがその5歳の私はあの時この転校生のことすごく気になりました。真っ黒のサラサラの髪の毛とピンクの可愛いカバンを持っているあの子のことまだたまに思い出します。

この話の後何数年も立って、日本のことほとんど忘れてしまいました。

そして4年前の話。その時はイギリスに10年頃住みました。偶然なんですがある日、日本の一つのアニメを見ました。見るとなんかすごく感動しました。後で調べて見たら、あのアニメの漫画家は私と同じ日と年に生まれたそうだったと言うことは知って、本当にびっくりしました。これ運命じゃないのかなと思いました。それから一年間位、少しも暇だったら、他の何も見ずに、日本のアニメだけが拘って、見て続きました。途中で少しずつ日本語のことも、日本の文化のことも気になって来ました。

つぎの春に二週間位の旅行の機会があり、初めて日本に来ました。その時の経験が一生忘れないと思います。前は色々な国によく旅行していて、その時の私は海外旅行は少し飽きたと言うのに違いないです。なぜなら、どこの国に行っても、外国人の立場から観光すると経験がほとんど同じぐらいになるはずだと思ったからです。でも日本旅行の経験は本当に違いました。


何が一番好きだったと言うと、この三つの点ではないのかなと思っています。

一つは日本の食事です。味だけではなく、食事の提示のやり方も特別で本当に好きでした。お寿司とお刺身は前からのお気に入りの食べ物でしたけれでもこんな新鮮な味は初めて経験しました。

次は日本の言葉です。旅行の前の一年間ずっとアニメを見たおかげで、日本に来た時、お店の人や他の人などの会話は少しだけ分かって嬉しかったです。もちろん、それは全体の会話の小さいの一部だったかもしれないですが、でも私にとってそれはとても重要な経験になりました。

最後の理由はその旅行で出会った日本人なんです。日本人はお互いのことをよく考えながら行動をするのはよく聞きましたが、その一方で、外国人を避けたり、自分の本命を見せないで、人と人の中で壁をしたりしている人でもある、そう言うことも聞いたことがありました。でも日本に来て、この想像と意外、やはり日本人は優しくて、暖かかいだと思いました。ほとんどの人達は言い訳しないで自分の選んだ仕事を一所懸命で、頑張って続いていると言うところが本当に尊敬しました。

二週間の日本旅行が終わって、イギリスに帰りました。しかし、帰ってから心の一部はまだ日本に残っていたかもしれないのかと感じがしました。そして、同年の十二月にどうやって日本に引っ越したのか、それは次のchapterに書きます。


この話の中で伝えたかったことがいっぱいあったけれでも、それは正しく伝えられかったかなー。。。でも今日はここまでです。


では、お休み。